• 2020.03.13
  • ニュースリリース

道後温泉の外湯

明治の建築時そのままの赤いぎやまんに心奪われる「道後温泉本館」、地元入浴客でにぎわう「椿の湯」、2017年に新設した「飛鳥乃湯泉(あすかのゆ)」、道後には3つの外湯があります。

現在、修復工事中ながら「火の鳥プロジェクト」でプロジェクションマッピングされている本館、アート作品が広場にお目見えした飛鳥乃湯泉。
明治から続く、時報を告げる刻太鼓(ときだいこ)の音。
道後温泉駅前、からくり時計横の足湯。
3000年もの間、訪れる人々をもてなし続けてきた道後温泉はまだまだ進化の途中です。

参考サイト
道後温泉本館
椿の湯
飛鳥乃湯(あすかのゆ)
刻太鼓(ときだいこ)
放生園の足湯とカラクリ時計